写真、画像、レイアウトデータ、HTML、動画、音声などあらゆるコンテンツの一元管理DAM Digital Asset Management 素材コンテンツ管理

  • 素材管理

課題

コンテンツ制作に使用する素材が一元管理できていないと、その素材が現在どのコンテンツに利用されているか把握することができず、商品改訂・廃止時にどのコンテンツが対象になるかを確認する作業に大きな負荷がかかり、かつミスも発生してしまいます。また、素材に属性が付与されていないと、効率的な検索ができず時間がかかってしまいます。
課題イメージ
  • 販促活動の中で使用する素材が一元管理できていない
  • 商品改訂・廃止時に、その商品に対応するコンテンツがみつからない
  • 素材に属性が付与されておらず、効率的な検索ができない

解決策

解決イメージ

ソリューションのご提案

コンテンツ制作時に使用する素材を一元管理します。
データの格納については、属性セットおよびアクセス権を設定できるキャビネットを単位として管理を行います。
※キャビネットとは、様々な属性セットを設定するUIを通じて、属性を管理する単位です。キャビネット間の串刺し検索も可能にします。また、属性の追加・修正・削除を簡単に行えます。

  • 異なるフォーマットのコンテンツの一元管理
  • 過去コンテンツの検索、流用が容易に可能
  • 素材ごとにさまざまな属性の付与が可能
  • 粒度の細かいアクセス権の設定

想定効果

  • 過去コンテンツの検索、流用が容易に可能
  • 素材ごとにさまざまな属性の付与が可能

このような企業様におすすめです

  • 多くの商品情報を扱っている企業様
  • コンテンツ制作会社様

導入事例

製造業 C社様 カタログ制作管理

導入前の課題
コンテンツ制作の際、素材の管理が一元管理されておらず、どのコンテンツにどの素材が使われているかを調べるのに手間がかかっていました。また、素材に属性が付与されておらず、検索するにも時間がかかっていました。
導入後の効果
キャビネットごとに管理する属性を素材に付与することで検索を容易になりました。また、素材は商品画像・イラスト・ロゴ・動画等さまざまなファイルを登録することができます。

導入ソリューション:ソリューション名

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